<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>ジョブチェンジしたいかも？</title>
    <description>職場の事これからの事、いろいろありそうなので書き残しておきます。</description>
    <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>企業営業の不思議さ</title>
      <description>&lt;div&gt;
	私は本が好きで、社会にでて給料が入ると必ず&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	２～３冊の本を買った、内容は特になく自分で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	気に入った本で、戦記ものや、ある有名人物の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	生い立ちから社会へ出ての活躍物等、どちらかと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	言うと実話ものが好きでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	その内工場から、営業の方への職場転勤になり、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	さてそうなると、大学の商学や経済学を、学んでいる&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	訳でないものですから、生産財資材の営業を基本から&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	応用まで、また世の企業経営に有名な人の、基本的な&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	考え方等を必死に読み、営業に応用して行きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	営業の基本は、製品を売る前に自分を売れ、であり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	およそ４年位すると、社内外で、何とか一人前の営業&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	マンとして、あいつは一応信用ができる、との態度をとって&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	貰えるようになってきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	その頃以降、非常に興味ある出来事としては、ある業界&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	の立派な人にお世話になると、その人の関連したした人&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	が別の件でお世話になる事が、良く出てきまして、何と&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	世の中狭いんだろうと、思う事がよくありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
	相当昔の若い頃の話です。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	私は当時の同僚や恩師には毎年お中元、お歳暮は欠かさず&lt;br /&gt;
	送っております。&lt;br /&gt;
	よくお酒を好む人へのお歳暮は蟹などの特産品が喜ばれる&lt;br /&gt;
	傾向があります。&lt;br /&gt;
	以前までは自分で出掛けて行き見繕っていたのですが、&lt;br /&gt;
	今ではインターネットで注文出来る事が便利になりました。&lt;br /&gt;
	店舗は&lt;a href=&quot;http://www.smother-movie.com/nousanhin.html&quot;&gt;丸源後藤水産&lt;/a&gt;で一度利用して以来変わらず&lt;br /&gt;
	お世話になっております。&lt;br /&gt;
	今年もたらば蟹を待ちわびている友がお返事くれるのが&lt;br /&gt;
	今から楽しみでなりません。&lt;/div&gt;
</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B/%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>私の会社の変なルール</title>
      <description>私の会社はなかなか面白い会社で変なルールが沢山あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつか紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは決裁書やメールでのやり取りの時に●●さんみたいな感じで&lt;br /&gt;
文頭に宛先を書くのは普通のことだと思うのですが、&lt;br /&gt;
うちの会社の決裁書の場合　●●部長様　みたいな感じで役職のあとに&lt;br /&gt;
様という尊称を付けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確か敬語の初歩の初歩だと思うのですが、これを付け忘れると死ぬほど怒られます。&lt;br /&gt;
そしてその決裁自体も間違いなく通りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは上司にメール送る場合も同じで役職プラス様を忘れるとまず返信が帰ってきません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中々笑える状態です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、クールビズも意味がわからないのですが、内勤者も長袖Yシャツの腕まくり禁止です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これもまた意味わからないのですが、とにかく禁止。見つかるとえらい目にあわされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある意味なかなか衝撃的な会社ではあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして更に衝撃的なのはお歳暮は社長に&lt;a href=&quot;http://www.libertyscorned.com/&quot;&gt;カニ 贈り物&lt;/a&gt;しないと駄目ですし、社長がフロアーを歩いている場合は、全社員立ちあがって大声であいさつと&lt;br /&gt;
いうもの。&lt;br /&gt;
今時物を送る事を強要したり敬礼させたりと、こんな軍隊式を取り入れてる企業はなかなか無いんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
これも立ち上がらないとエライ目にあいます。顧客よりも社長優先&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄い会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%A7%81%E3%81%AE%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E5%A4%89%E3%81%AA%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>刺激的な愛すべき友人の事</title>
      <description>友人との会話は何時も刺激的でためになると、家に帰り家族にもそのお話を聞かせています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の中ではどうしても動く事が少ない、常日頃運動不足を補うにはウォーキングが必要とばかりに有酸素運動を欠かせません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジムに行くことなども運動不足解消にはいいと思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も一ヶ月ぶりの友人達と食事をしながらの四方山話で歩数のお話も出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に私のような外に向けた運動ではなく、家に居ながらにして常に歩数は一万歩は超える話題には驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何時も手作りの野菜やら手作りのラー油を配ってくれる事に感謝していましたが、改めて彼女のまめさを思い知らされました。&lt;br /&gt;
この年末は&lt;a href=&quot;http://www.thehiddenmarket.com/&quot;&gt;蟹を通販で、そうだ北海道のも&lt;/a&gt;いいかと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
家庭的でよく動き回る姿を重ね合わせながらお話に聞き入りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の甘ったれた生活が恥ずかしくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭的で、家族をこよなく愛する素晴らしい友人に今日も刺激を受けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も愛情をふりまいて頑張ろうという気持ちになれるのです。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%88%BA%E6%BF%80%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%84%9B%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BA%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>急な仕事</title>
      <description>&lt;p&gt;
	今日、明日仕事が休みということで、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	本日は、普段できない家事をしようと朝からバタバタしていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	特にこの季節は水周りの掃除をしっかりしておかないと&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	カビが生えてしまったりするので、いつもより念入りに掃除しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	幸いお天気も良かったので、たまっていた洗濯もすべて干して&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	とても気持ちの良い午前中でしたが・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	午後から、職場の人から連絡があり明日どうしてもやらなければいけない&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	仕事が出来たとのことで、休日返上して出勤することになりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	その途端に、どっと疲れが出たような気がしました・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	明日が仕事って分かってたら、もっと１日ゴロゴロしたりしたのになぁ・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	と、少し後悔してます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	と、こんなこと言っても仕方がないので明日はしっかり働いてこようと思います！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	普段できない&lt;a href=&quot;http://vq8jmxk6.jugem.jp/&quot; target=&quot;_parent&quot;&gt;掃除をしなけらばならない事が私の悩みでした&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
	それをできたってことで、今日も充実した一日になりました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/off%E3%81%AE%E6%97%A5/%E6%80%A5%E3%81%AA%E4%BB%95%E4%BA%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>消費税UP?</title>
      <description>国会の衆議院で消費税増税が可決された事について考えた。&lt;br /&gt;
この国は資本主義？&lt;br /&gt;
金に困らない政治家が勝手に決めている。&lt;br /&gt;
まさに国会なんて茶番じゃない？！&lt;br /&gt;
税金の使い道はまったく不透明だから、&lt;br /&gt;
社会保障や年金にあてられるかは不明。&lt;br /&gt;
汗水働いたお金は何に使われてるんだか。&lt;br /&gt;
ちゃんと年金が絶対的に保障されるなら消費税は大賛成だけど。&lt;br /&gt;
それもわからないしね。誓約書でも作ればいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スウェーデンは、税金高いけど社会保障や年金は、保障されているよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに金持ちには痛くも痒くもない税金よね～きっと国民達は、&lt;br /&gt;
増税の時だけギャーギャー言って、慣れたら何も言わなくなる。&lt;br /&gt;
と思っているんだ、バカな政治家は。&lt;br /&gt;
原発問題も同じ事だよね。勝手に決めてるんだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民投票は出来ないのかな？それこそ間接民主制もどうなんだろう？&lt;br /&gt;
こんな事を言っても何も変わらないし、税金払うしかない&amp;hellip;現実。&lt;br /&gt;
また日本がイヤになってきた。&lt;br /&gt;
将来は日本を脱出した方が幸せかもね。もう、衰退していく一方だから！&lt;br /&gt;
最後に一言、ムダ使いはやめてくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのが私的感想。&lt;br /&gt;
もちろん政治家は深い考えがあって行動してるのだとは思うんだけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/%E6%B6%88%E8%B2%BB%E7%A8%8Eup-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>解剖室</title>
      <description>私が新卒で就職した&lt;strong&gt;病院&lt;/strong&gt;には&lt;strong&gt;解剖室&lt;/strong&gt;があった。&lt;br /&gt;
地下にあって、車の出入りは出来たから解剖が行われた日はわかった。&lt;br /&gt;
ある日、初老の患者が亡くなって、その人は解剖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡くなる前から解剖を願い出ていた。陽気で小さなおじさんだった。&lt;br /&gt;
朝方亡くなって、すぐに解剖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私と友達はその日の昼休みにこっそり解剖室に行ってみた。&lt;br /&gt;
私達の部署の地下にあったからすぐに行く事が出来た。&lt;br /&gt;
興味本位と、顔見知りの患者だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には強い霊感があった。私にも？！&lt;br /&gt;
当時の病院というと、古く不気味だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、思い出すと身震いする。私は夜勤の仮眠中、何度も金縛りにあった。&lt;br /&gt;
私達は古く、長い階段を降りて地下までたどり着いた。&lt;br /&gt;
解剖室は開いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薄暗いその部屋の真ん中に鉄板のベッドがおいてあり、&lt;br /&gt;
その上にはむえん灯が光っていて、&lt;br /&gt;
その周りには透明のバケツが多数置いてあった。&lt;br /&gt;
バケツには肉の塊ー、&lt;strong&gt;人間の臓器&lt;/strong&gt;が浸けてあった。&lt;br /&gt;
私は、気味が悪くなったが興味の方が上だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、友達がしゃがみ込んで、息が出来ない&amp;hellip;と言い出した。&lt;br /&gt;
彼女は冷や汗をかいていた。&lt;br /&gt;
私はというとどうもなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「階段を降りて行く途中から気分が悪かったのよ」友達が言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、ギャーと言って彼女は出ていってしまったから、後を追って私も走って追いかけた。&lt;br /&gt;
仕事に戻った&lt;strong&gt;彼女の顔は真っ青だ&lt;/strong&gt;った。&lt;br /&gt;
私達はちょっと話をしただけで、昼休みの出来事にはふれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから2日間、友達は欠勤だった。&lt;br /&gt;
このまま来なくなったらどうしょう、、と思った。あんな&lt;strong&gt;怖い出来事&lt;/strong&gt;があったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達は2日後、仕事に出てきた。&lt;br /&gt;
どうしたのか聞くと、あの日、解剖室の中で振り返ると、&lt;br /&gt;
鉄板の上に亡くなった初老の患者が上向きで、横たわっていたという。&lt;br /&gt;
全身薄い紫色に変色していたと。&lt;br /&gt;
頭痛が治らなくて休んでいたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には何もみえなかったが、友達には見えていたらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その横たわっていた人は解剖された前か後かわからないけど、あの人だったに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから私は、&lt;strong&gt;解剖室&lt;/strong&gt;につながる階段には近寄らなかった。&lt;br /&gt;
なんだか、得体の知れないものに吸い込まれる気がして。&lt;br /&gt;
やはりそういう場に意味もなく踏み入れてはいけない。と思って怖くなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ふと&lt;strong&gt;恐怖体験&lt;/strong&gt;を思いだし、書いた。</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B/%E8%A7%A3%E5%89%96%E5%AE%A4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>チャラ男はダメ？</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; font-size: 12pt; mso-bidi-font-family: &amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot;; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;職場の&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;29&lt;/span&gt;歳、家庭ありの男性が、&lt;br /&gt;
&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;40&lt;/span&gt;歳前半の同僚女性に「&lt;strong&gt;その髪型&lt;/strong&gt;なんとかならない？第一印象は大切よ！」&lt;br /&gt;
と言われていた。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;そう、彼は見た目&lt;strong&gt;チャラ男&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;
髪型は、パーマでカリフラワー、黒渕メガネ、服装も今どき。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;彼は、笑みを浮かべて、&lt;br /&gt;
「や&lt;strong&gt;る事やってたらいいと思うんです。&lt;/strong&gt;年配の方にはわからないでしょうね」&lt;br /&gt;
と答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ－何年か前に私も&lt;strong&gt;まったく同じ事言ってた&lt;/strong&gt;&amp;hellip;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;私の&lt;strong&gt;個人的意見&lt;/strong&gt;としては彼くらいは問題ないと思うんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金髪でもなく、ピアスもしていない、髭もなし。&lt;br /&gt;
家庭をもってて、&lt;strong&gt;仕事もきちんとこなす&lt;/strong&gt;。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;年配の方から見ても、不潔な感じよりいいし、&lt;br /&gt;
頼りない冴えない君よりは好感度アップと思う。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;それに仕事が出来たら、まわりは文句言わない。&lt;br /&gt;
意見なんてバ ンバン言おうものなら評価上がる。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ようは、&lt;strong&gt;仕事が出来たらいい&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;職なら&lt;strong&gt;チャラ男&lt;/strong&gt;はまずいけどね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;その姿を見たら年配方の見る目も変わるのでは。&lt;br /&gt;
まぁ、なかなか理解されないよね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;日本人は&lt;strong&gt;見た目にこだわり過ぎなのかな&lt;/strong&gt;？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;このちょっとした会話、懐かしかった&amp;hellip;&lt;br /&gt;
そこには「&lt;strong&gt;仕事、ちゃんとしてたらいいと思います&lt;/strong&gt;」&lt;br /&gt;
と言っていた昔の私が彼の横にいた。 &lt;/font&gt;&lt;/span&gt;</description> 
      <link>http://pg0p3lo9.fukuwarai.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E7%94%B7%E3%81%AF%E3%83%80%E3%83%A1%EF%BC%9F</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>